いいね! スロナビ パチナビ

 チェーン店A
スロナビ、パチナビ両方運用中。
現在はナビゲーション本部システム導入し、計画策定や実績値等を元に本部支援課と各店舗との疎通も取れ、グループで決定した目標や数値を全ての店舗でも共有でき、同じ方向性もって運営できるのが良い結果となっています。
グループ全店にて使用しているため、担当者が安心して店舗の移動着任ができます。


 チェーン店B
スロットで粗利が取れない機種、稼働が維持できない機種をスロナビ導入後は改善されました。
稼働を重視する機種、粗利を重視する機種を分けてシミュレートが可能性なので目標数値を達成できます。
パチナビは、相関グラフで分岐や客帯率の確認ができるのでレベルの修正等に役立っています。
担当者のスキルも向上しています。


 チェーン店C
他社のスロットシミュレーションを使用していたときに、目標割数によって決められた設定配分を算出してくる。 同一設定の場合は稼働予測も一緒。ということに疑問を感じてスロットナビゲーションをグループ内の別店舗に導入。
同一設定であっても各台個別の予測稼働、予測玉単価、予測玉粗利が違うことに担当者も驚きと同時にその予測に納得できるものがあったようです。
その後スロナビが好調なこともあり、パチナビも合わせてグループ店舗へ追加導入もしました。


 チェーン店D
スロナビ運用開始から13年。
半径2km以内に40店舗の競合店がひしめく中、稼働の維持、上昇を目的に導入しました。
その貢献度は高く、現在はすべての店舗で運用しています。


 チェーン店E
スロットもパチンコも低貸営業です。
ナビゲーション導入後は、スロット、パチンコとも機種毎の分岐の把握が容易になり無駄をなくすことで、メリハリのついた営業ができるようになりました。
機種の入替台数や回数も抑えられることもできています。


 チェーン店F
解析ナビにより、機種ごとの影響力や設定の傾向をグラフや数値で確認できることが、大いに役立っています。
稼働や売上、粗利の上昇、下降の状況から、店舗のナビゲーションと本社の本部システムで同じ画面を確認にしながら、機種ごとの営業指針を決定しています。


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